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子どもを見守るセコム

子どもを見守るセコム | 防災図鑑.com 〜備蓄のススメ〜

セコムが提供する二つのセキュリティサービス

セコムが提供する子どもを守るセキュリティサービスには、大きく分けて二種類用意されています。

一つは外出時の安全や居場所の確認ができるココセコムと、ホームセキュリティを利用し、屋内の安全を確保する方法です。

多くの利用者は、その両方を活用し、大切な子どもの安全にセコムを最大利用する方が多い様子。

ココセコムとはなんだろう?

子どものためのホームセキュリティサービスはなにがあるの?

その疑問にお答えします!

子どもを見守るココセコム

ココセコムは、専用の通信機器で子どもや高齢者の居場所を専用ページで検索できるサービス。

セコムでココセコムの導入が開始されてから、目の届かない場所での行動に対する親の不安が随分と軽減されているようです。

検索し、万が一すぐに無事を確認できない状況や迷子になってしまった場合に、セコムと連携して捜索・迅速な発見が可能になりました。

また、迷子になってしまったり不審者などから身の危険を感じた場合に、ココセコムの緊急ボタンを押せば、すぐに緊急対処員が駆けつけ危険から子どもの安全を確保します。

機動力とスピードは実績として信頼があり、なによりも積極的な出動エリアの拡大がココセコムの大きな普及を促しているのではないでしょうか。

ホームセキュリティで子どもを守る

セコムのホームセキュリティにはセンサーや防犯カメラを活用し、住宅の防犯を強化します。

それだけでなく、子どもが一人で留守番をする際に、簡単な操作が可能なモニターの取り扱い方・危険を感じた場合に室内に設置された緊急ボタンなど、いつ起こるかわからない危機への対策も充実しています。

  • 知らない人が来ても対応してはいけない。
  • 不審者がいたらすぐに親に知らせる。
  • 何かあったら連絡をする。

どの家庭でも子どもの安全のために強く言い聞かせる家庭も多いと思います。

しかし実際のところ、それでしっかりと安全が守れているケースは非常に少ないのです・

侵入者が無理矢理に住宅に押し入ってきたら?

万が一危険人物の訪問に対応してしまったら?

急な体調不良で身動きがとれなくなってしまったら…。

など、心配は尽きません。

そのためにセコムでは、来訪者の確認・対応ができる機能をモニターに搭載。

ほかにも窓や扉をセンサーで監視することにより、部外者の侵入にセコムがいち早く対応できる環境や、非常ボタンやペンダント型の送信機で押すだけでセコムが異常に気付けるサービスを展開しています。

さらにそれぞれの詳しい情報を確認したい方は以下のリンクにお進みください。

 

ホームセキュリティについて確認をする。

 

ココセコムについて確認をする。






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